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……。

例の蜘蛛達を調べていた人の1人が、蜘蛛達の犠牲になった。
…まだ小学生の女の子だそうだ。

今まで全く面識のない子だったけれど
その死はこんなにも重く心にのしかかって。
これがもし、陽菜やあたしの周りにいてくれる
大事な人だったら、と思うと…想像も出来ない。

…あたしも行かなきゃ。
大事な仲間の助けとなれるように。
そして、自分に何が出来るかを
こういう時こそ冷静に考えなきゃ。
もう、誰にも悲しい思いをさせずに済むように…。
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22:28 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

疲れた日々はお休みなさい。

国生さゆりの「バレンタイン・キッス」も良いけど
あたしはこっち(ユーミンのValentine's RADIO)も思い出すな。

と言うわけで、バレンタインのイベシナから戻ってきました。
もう大分日にちが経っているけど
ちょこっと感想を書き留めておこうと思う。

じゃぱにーず ばれんたいん
お餅を切るのは結局人任せにしちゃいました(笑)
でもありがとう、感謝してる。

色々なおかきが見られて、そして味わえて幸せだったなぁ。
こういうバレンタインも良いな、って思った。

青い鳥の眠る籠
鳥籠は、形はシンプル目で
てっぺんに一応羽根飾りを付けたのを作ってきました。
やっぱり少し作るのが大変で
イメージ通りの出来とは程遠かったけれど、作るのは楽しかったな。

後は、美春やみんなと虹珠水、と名付けられた
青く色づけしたしゃぼん液でしゃぼん玉を飛ばしてきました。
久々だったし、みんなで沢山のしゃぼん玉を飛ばしたのは楽しかった。

あたし達には空は遠すぎるけれど
青い鳥とみんなの気持ちは、空の向こうへ届きますように。

透明な思い
とんぼ玉は青地に黄色い花芯の白い花…で
一応青空にマーガレットを描いたつもりの物を作成。
あまり上手くいかなくて、花びらが少ないかもしれないけど
その辺はご愛敬、かな(汗)
ストラップは赤い組紐をちょうちょ結びにしてとんぼ玉を留めてる。

後、お茶会で久し振りに会ったシギン君は恋人さんと一緒でした。
誰かの惚気は聞いてみたいと思ってたけど
シギン君達は期待を裏切らない甘さで砂糖吐いたよ…(笑)

綾乃とは少しだけど話が出来たし
とても楽しい時間を過ごせて満足。

作った物は、あげたいと思った人に既にプレゼント済み。
気に入って貰えてると良いのだけど。
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22:30 | 依頼関係 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【プレイング】バレンタインイベシナ

3つもあるから、続きは追記で。
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22:44 | プレイング | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

バレンタインイベシナ

作ってみたいな、と思ったのがあったので
3つ参加してみる事にしました。

じゃぱにーず ばれんたいん
お正月に余ったお餅を使っておかきを作るみたい。
普通にお餅を焼いて食べたり…も良いみたいだし
何するか考えておかなきゃ。
ザラメをまぶしたりとか、磯辺焼きとかもいいな。楽しみ。

青い鳥の眠る籠
鳥の容器に、絵の具で青く色づけしたシャボン玉液を入れて
それを入れる鳥籠を作る、と言う事らしい。
正直、工作は苦手…なんだけど、出来上がったら素敵だろうな。
シャボン玉も、するのはとても久し振りだし。

それに美春もいるみたい。
クリスマスに引き続き、素敵な企画で一緒にいられそうなのが嬉しいな。

透明な思い
トンボ玉のストラップを作ったあと、のんびりお茶会…みたい。
鳥籠と同じく、あまり上手く出来そうもないのだけど
綺麗だろうし挑戦してみたいなと思って。

後、バレンタイン用のプレゼントを作りに来た人達の惚気話や
作品について色々話が出来たらいいなと思う。
それに、これには綾乃も来るようだから。


…渡す相手の事とか、全然考えてないけどね(笑)
作り終えたら考えてみようか。
17:40 | 依頼関係 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【依頼帰還4】ヒトの生る樹

●ヒトの生る樹 マスター:Koh
難易度:普通 冒険開始日:1月21日 参加者:8人
結果:成功! リプレイ公開日:1月31日 →リプレイ

色々書いておきたい事はあるはずなのに
どうも上手く言えそうにない、のだけど…。
実際に、地縛霊の少女や少年に出会って考えた事。

確かに「人に言えない悩み」なのなら
自分自身で解決するしかない…とは思う。
それでも…何か手助けできないか、と思うのは
余計な事で、ただの自己満足に過ぎないのだろうか。

でも…寂しい、理解して欲しい…と思っていたって
死んでしまったら何も出来ないじゃない。
人が何を考えているかなんて、周りに話をしない限りは
以心伝心…とはいかないんだし普通は解らないもの。
解らなければ、それこそ他人にとっては取るに足らない事で。

少年については、もう少し言いたい事があったのだけど
それをやるにはあまりに時間がなかったし
信頼を勝ち得るのは難しかったな。
凄くちぐはぐな事になってしまったし、
残念ながら失言になってしまった、と思っている。

少年の悩みを聞く事は出来なかったけれど
命を助ける事は出来て良かった…と思いたい。
予定通り、1人になる時間を持って考えてみてもいいと思うし
辛かったら周りを頼っても良いだろう。
それで自分の答えを見つける事が出来るのなら。

人は1人では生きていけない…とあたしは思っている。
裏を返せば、1人で生きている人なんていない、と言う事。
周りの人達の事も、出来れば忘れないでいて欲しい。

追記では詳しい冒険結果を。
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17:15 | 依頼関係 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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